大切にしていた人形を粗末にならないようお祓いして神社に納める行事「人形焼納祭」が3月22日(日)、本村町の本村神明社で開催される。予約不要。
アルファベットを手書きで美しく装飾する「カリグラフィー」の作品展が3月18日(水)から22日(日)、小田原ダイナシティウエストの1階キャニオンで開催される。午前10時から午後8時(最終日5時)、観覧無料。
お茶の美味しい淹れ方や疑問を知ることができる講座が3月14日(土)、寺家ふるさと村・四季の家(寺家町414)で行われる。午前10時〜正午。主催は福祉クラブ生協。 当日は同クラブのお茶の生産者である(株)新生わたらい茶が講師を務め、お茶にまつわる様々な情報を伝授する。 参加費200円。定員15人。申し込みは同クラブ【電話】044・977・0705へ。
会場ではボッチャ、ラダーゲッターなどのスポーツ体験や輪投げなども行われ、多くの親子連れなどが参加した。また、パワーリフティングのベンチプレスの体験コーナーもあり、80代の女性やウクライナから来日した人たちが体験する場面も見られたという。
町田市は先ごろ、2026年度の当初予算案を発表した。子ども支援の事業に力を入れた一般会計予算は前年度比181億8115万円増の2112億5656万円と3年連続で過去最大の規模となった。特別会計を含めた予算総額は3506億3577万円と前年度比で201億3186万円の増加。市税収入が堅調に推移した歳入は前年比8億4811万円増の735億2276万円となった。
あいさつをする春秋商事の甲斐代表取締役 プラ製の鉢から柄を作った熊野筆 筆を使って感謝の思いを書く児童ら 「脱炭素社会」の実現を目指す横浜市では、リサイクルや再資源化を前提とした「資源循環(サーキュラーエコノミー)」を推進するため、産官学の連携によるさまざまな取り組みが行われている。市内で開催される「GREEN×EXPO 2027」の開幕を1年後に控え、取り組みはより実践的なものへと加速度を増して ...
2025年度自治会・町内会長感謝会が3月3日、MELONDIAあざみ野で開かれ、山中竹春市長と中島隆雄区長が多年にわたり住民の代表として市政・区政に協力した10人に表彰状や感謝状を授与した。
下九沢団地は中央区の西端に位置し、1971年に入居を開始。65歳以上の入居者の割合は2025年3月時点で64・5%に上り、団地の高齢化が進行している。近隣で生まれ育ち、団地の盛衰をよく知る市内在住の50代男性は「昔は団地に家族が入って子どもの声が響き ...
WEショップかながわ六角橋店と大口店は3月10日と11日の2日間で販売された、フェアトレード品を除く売上金全額を、東日本大震災の復興支援団体に寄付する。 同災害を風化させないために毎年この時期に実施している企画。売上金は「認定NPO法人いわき放射能市民測定室たらちね」と「浪江(なみえ)まち物語つたえ隊」へ寄付される。 たらちねは、被災地の母親たちが家族と子どもの命を守るため、安全な食材を求めて生き ...
一般社団法人金沢区三師会創立50周年・訪問看護ステーション創立30周年・在宅医療相談室創立10周年の記念式典・祝賀会が2月28日、横浜ベイホテル東急で開催された。来賓や会員、職員など約200人が出席した。
シニアライフサポートの株式会社ニチリョクが運営する「ラステル久保山(西区境之谷4の2)」「ラステルカフェ(西区境之谷62の21)」で3月19日(木)午前10時から、春の終活相談イベントが開かれる。参加無料。
横浜駅西口の商業施設「相鉄ムービル」=西区南幸=が9月30日で閉館することを3月5日、運営する相鉄グループの相鉄アーバンクリエイツが発表した。 相鉄は2024年に西口周辺を大規模に再開発する「横浜駅西口大改造構想」を発表。公共空間を含めた再開発を進め、2040年代の実現を目指している。